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本田 光一郎(ほんだ こういちろう)実行委員長 プロフィール |
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| 生年月日 |
昭和42年12月12日(37歳) |
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| 血液型 |
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| 勤務先 |
有限会社 本田石材工業 代表取締役 |
| 業種 |
石材業 |
| 略歴 |
| 1996年 |
(社)三原青年会議所(以下:三原JC) 入会 |
| 1997年 |
三原やっさ祭り セクレタリー |
| 1998年 |
三原JC セクレタリー |
| 1999年 |
三原JC MLD委員会 委員長 |
| 2000年 |
三原やっさ祭り 踊り副委員長 |
| 2001年 |
三原やっさ祭り 踊り委員長 |
| 2002年 |
三原JC 広報委員長 |
| 2003年 |
三原JC 専務理事 |
| 2004年 |
三原やっさ祭り 事務局長 |
| 2005年 |
三原JC 副理事長 |
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やっさ祭り実行委員会日記 |
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第31回三原やっさ祭りにむけて(実行委員長挨拶) |
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第31回三原やっさ祭り実行委員会
実行委員長 本田光一郎
新たなる第一歩。
誇想 創力を合言葉に。
約440年前に三原城築城を祝って町中の人々によって踊り始めたのが起源とされている“やっさ踊り”。踊り手達は築城の祝いと共に更なる三原発展への「希望」を抱いて踊ったのではないでしょうか。我がまちに「誇り」を持ち、新たなる「創造」を代々引き継いできたことにより、現在でもやっさ踊りは継承されています。市民が一体となって「誇りのもてるまち」を創造してゆくために。
昨年、私たちのまちは地域再編により1市3町が合併し、新しい三原市として生まれ変わると同時に、三原やっさ祭りは第30回の記念大会を盛大に開催しいたしました。我がまちは新三原市としての新たなる道を歩み始めましたが、やっさ祭りも第31回を迎え、新たなる第一歩を市民の皆様と共に踏み出そうとしています。やっさ祭りは1976年にスタートして以来、県下でも有数の祭りに成長を遂げて来ましたが、更なる発展を目指して市民・行政・企業が一体となって取り組んでゆかなければなりません。
そこで第31回三原やっさ祭り実行委員会では、伝統あるやっさ踊りを中心に新市の皆様と「一体感」の持てる祭りを目指し、踊り手の皆様、そして観客の皆様には感動を分かち合えるような祭りを目指して開催してゆきます。
最後になりましたが、第31回三原やっさ祭り実行委員長として、まつりを通してみはらをPRしてゆき、市民・企業・行政をはじめ多くの皆様と共に足並みを揃えて、新三原市のまちづくりへの起爆剤となれるよう精一杯努力してゆく所存でございますので、皆様方の暖かいご理解とご支援のほどよろしくお願いいたします。
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